OVERVIEW

  • 名称

    Treasure Data PLAZMA 2019

  • 開催日時

    2019年2月18日(月)11:20〜18:40 (10:45開場)

  • 会場

    一橋講堂

  • 主催

    PLAZMA実行委員会

  • 参加費

    無料※事前登録制

SPEAKER

音部 大輔<br>Daisuke Otobe
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音部 大輔
Daisuke Otobe

株式会社クー・マーケティング・
カンパニー
代表取締役
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P&Gジャパン、マーケティング本部に17年間在籍し、ブランドマネジャー、マーケティングディレクターとしてアリエール、ファブリーズ、アテント、パンパースなどのブランドを担当し、市場創造やシェアの回復を実現。のちにUS本社チームでイノベーションの知識開発をマーケティングとして主導。帰国後、ダノンジャパン、ユニリーバ・ジャパン、日産自動車、資生堂など多様な文化背景、製品分野で、複数ブランド群を成長させるブランドマネジメント、組織構築、人材育成を指揮。博士(経営学 神戸大学)。
yoshida manabu
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吉田 学
yoshida manabu

株式会社クレディセゾン
デジタル事業部
デジタルマーケティング部
担当部長
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1996年クレディセゾン入社。情報システム部門にて、基幹系/オープン系含めたシステム全般の企画・開発・推進に従事。2016年より、ネット事業部(現デジタル事業部)にて、デジタルマーケティングの推進に従事。
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坂野 靖弘
Yasuhiro Sakano

株式会社東洋経済新報社
デジタルメディア局
プラットフォーム管理部
部長
坂野 靖弘<br>Yasuhiro Sakano
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1999年東洋経済新報社に入社。2015年、東洋経済オンライン、週刊東洋経済プラスのメディアディレクターとしてサイトを運営。2017年4月~12月まで、デジタルプラットフォーム導入PJのプロジェクトリーダーとして、設計・構築を推進した。現在は、プラットフォーム管理部長として、(1)デジタルプラットフォームを活用した東洋経済オンライン、週刊東洋経済プラスなどのサイト運営、 (2)デジタルプラットフォームの統括管理が主な役割となっている。
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齊藤 一隆
Saito Kazutaka

株式会社SUBARU
IT戦略本部 PGM
(コネクトビジネス戦略)

情報企画部 部長
齊藤 一隆<br>Saito Kazutaka
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1989年 富士重工業㈱(現㈱SUBARU)入社 主に事業企画・経営企画に関する業務に従事、2018年~PGM(コネクトビジネス戦略)兼情報企画部長に就任、㈱SUBARUの中期ビジョン「STEP」における「強固なブランド構築」の実現に向け、「SUBARU DIGITAL INNOVATION」の取組を推進中。
湊 俊太<br>Shunta Minato
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湊 俊太
Shunta Minato

株式会社デサント
デジタルマーケティング戦略室
デジタルマーケティング企画課
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アパレルメーカーでセールス、VMD、PRやソーシャルメディア専任担当を経験した後、2017年株式会社デサントに入社。デジタルマーケティング戦略室に配属後、オムニチャネル推進の為、関連部門との折衝やビジネス要件のまとめ、必要なシステム選定などに従事している。
Atsushi Murata
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村田 淳史
Atsushi Murata

株式会社ロイヤリティマーケティング
営業企画部 プロダクトチーム
リーダー
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通信キャリアグループなどでの広告商品開発を経て、2013年にロイヤリティマーケティングに参画。DM〜DSP・DMP〜GISなど、広告ビジネス立ち上げから運用業務の構築までマーケティングビジネス全般をプロダクトマネージャーとして推進。
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田村 兵庫
hyogo tamura

ナーブ株式会社
エンジニア
hyogo tamura
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大学卒業後、アーティストプラットフォームサービスを展開する株式会社SKIYAKIにエンジニアとして入社、エンジニアとしてプラットフォーム開発やR&D部門に従事。上場経験を経て2018年よりナーブ株式会社に入社。エンジニアとしてVRプラットフォームであるナーブクラウドの開発、データ基盤の設計運用に従事。
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濱田 知行
Tomoyuki Hamada

クロスロケーションズ株式会社
セールス&
マーケティングストラテジー
ディレクター
濱田 知行<br>Tomoyuki Hamada
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1993年、株式会社サザビーリーグに入社。アフタヌーンティー・ティールームの出店計画、スタッフ教育、海外事業の立ち上げ、カフェ事業の中期計画立案から予実管理まで、事業部長のブレーンとして事業全体の最適化を推進する。様々な部門マネジメントの経験を経た後、大手GISマーケティングコンサルティング会社に従事。数多くの企業の経営層を中心とする社内プロジェクトに参画し、部門最適を全体最適に繋げる仕組みづくりをサポート。現在は、クロスロケーションズ株式会社にて、セールス&マーケティングの責任者として従事。学習する組織を支援する仕組みづくりを推進している。
Yoshimoto Kei
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吉本圭
Yoshimoto Kei

グロッサム株式会社
デジタルマーケティング本部
執行役員
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2001年、大阪大学大学院基礎工学研究科を修了後、フューチャーシステムコンサルティング株式会社を経て、2011年グリー株式会社入社、インフラ/事業企画等を担当。2015年ランサーズ株式会社に入社、デジタルマーケティング事業を立ち上げ。2018年6月グリーのクオント子会社化によりグリーグループ入り、クオント社取締役就任。2018年11月よりGlossom株式会社にてデジタルマーケティング事業を管掌。2019年1月より執行役員就任。
山﨑 陽平<br>Yohei Yamazaki
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山﨑 陽平
Yohei Yamazaki

グロッサム株式会社
事業開発本部
本部長
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2014年、慶応義塾大学総合政策学部を卒業後、同年グリー株式会社へ新卒入社、Glossom株式会社へ出向。ADNW/Reward広告の営業を担当後、新規事業である動画ADNWの立ち上げに従事。2018年10月よりGlossom株式会社にて事業開発本部を管掌。
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石川 信太朗
shintaro Ishikawa

レバレジーズ株式会社
マーケティング部
CRMチーム
石川 信太朗<br>shintaro Ishikawa
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2017年Leverages新卒入社。マーケティング部CRMチームに配属後Marketoの導入運用 、Treasuredataの運用、BIツールの導入運用などを通じてデータを用いた事業部課題の可視化と改善に従事。
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野村亮太
Ryota Nomura

レバレジーズ株式会社
メディア企画部 SEO担当 兼
ディレクター 兼
コンテンツ担当
野村亮太<br>Ryota Nomura
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2017年新卒入社、メディア企画部SEOチーム配属。オウンド改善にTreasuredataやBIツールを活用する傍ら、関係する各事業部においてTreasuredata活用や、tableau・Quicksight等BIツールの選定、導入、活用に参画。
今田 智仁<br>Satoshi Imada
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今田 智仁
Satoshi Imada

株式会社テレビ東京コミュニケーションズ
デジタルマーケティング
プロデューサー
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システムエンジニア・ITコンサルを経験後、ベンチャーの立ち上げに参画。国内初のソーシャルメディア分析サービスの販売に携わり分析レポートサービス事業を立ち上げる。国内初のソーシャルメディア分析サービスの販売に携わり分析レポートサービス事業を立ち上げる。その後外資系調査会社にて消費者のメディア視聴データなど様々なデータ分析を経験。現在は見逃し配信サービスのマーケティング、データ分析を担当 。
岸 義治<br>Yoshiharu Kishi
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岸 義治
Yoshiharu Kishi

株式会社テレビ東京コミュニケーションズ
テクニカルプロデューサー
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新卒として独立系ソフトウェア会社へ入社し、その後外資系ソフトウェア企業にて、当時発展途上であったStreaming用配信プレーヤを日本のガラケー/スマホ向けにポーティング。DLNA製品のプリセールスの担当後、TVOD/EST向けの動画配信サービスの立ち上げに参画。現在は、見逃しサービス・TV視聴ログのデータ基盤整備やデータ可視化に従事する。またTX全体のデータ分析ツールの統一化などを担当
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加藤 英也
Hideya Kato

株式会社Legoliss
取締役
加藤 英也<br>Hideya Kato
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株式会社サイバーエージェントにて広告テクノロジー関連のプロダクト・ソリューション開発に従事したのち、Legolissへ入社。DMP構築において日本有数の実績を持つLegoliss社にて、主にDMP関連の構造構築やビジネス開発を担当。
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音嶋 健斗
Kento Otojima

株式会社Legoliss
データアナリスト
音嶋 健斗<br>Kento Otojima
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入社以降、TreasureDataCDPとBIツールを活用したマーケティング活動を推進。数多くの案件で、サイト内のユーザー行動フローや、施策の効果検証などのダッシュボードを作成し、今まで見えてこなかったサイトの特徴やユーザー行動を可視化。また3rdpartyデータを利用した、ユーザーインサイトの分析も担当。今後もCDPにしかできない価値を追求していきたいと考えている。
佐藤 洋行<br>Hiroyuki Sato
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佐藤 洋行
Hiroyuki Sato

株式会社ブレインパッド
マーケティングプラットフォーム本部 副本部長
多摩大学経営学部准教授
チーフデータサイエンティスト
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九州大学大学院修了(農学博士)。ブレインパッド入社後は、大手通販企業のデータ活用分析プロジェクトにプロジェクトマネージャーおよびデータサイエンティストとして参画。ダイレクトマーケティング、R&D、テキストマイニングなど幅広い分野のデータ分析に精通。現在、デジタルマーケティングソリューションを提供するマーケティングプラットフォーム本部の副本部長を務める。多摩大学経営学部准教授を兼任。
星 雄大<br>Yuta Hoshi
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星 雄大
Yuta Hoshi

株式会社Legoliss
アカウントプランナー
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16年リクルートに中途入社、ゼクシィのクリエイティブディレクターを担当。結婚式場が抱える課題に対し、誌面におけるクリエイティブ制作のみならず、データを軸とした各種ソリューションを提供、集客や成約、インナー業務の効率化に多数貢献。18年よりLegoliss参画。現在は複数のナショナルクライアントと対峙しながら、プランニングを中心に担当。DMP構築プロジェクトのマネジメントも行なっている。
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小林 康之
Yasuyuki Kobayashi

トレジャーデータ株式会社
ソリューションアーキテクト
小林 康之<br>Yasuyuki Kobayashi
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株式会社シンプレクス・テクノロジー(現 シンプレクス株式会社)にて債券ミドルオフィスシステム、オンラインFX取引システムの開発・保守・運用に従事。2012年、株式会社フリークアウトに入社、技術サポート、自社プラットフォーム上でのアプリケーション開発などを中心に幅広く活躍。2015年3月、トレジャーデータ株式会社に入社。
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嶋添 心悟
SHINGO SHIMAZOE

TRENDEMON JAPAN株式会社
Customer Success
Manager
嶋添 心悟<br>SHINGO SHIMAZOE
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2013年新卒としてSepteni JAPANに入社。約3年間ソーシャルメディアの立ち上げメンバーとして従事し、Facebook、Twitterのコンサルティングを担当。2016年には博報堂Digitalにて企業のLINE公式アカウントのコンサルティングに従事。2018年からはTRENDEMON JAPANにてCustomer Success Managerとして日本オフィスの創設メンバーとしてビジネス開発に従事。
萬田 大作<br>DAISAKU MANDA
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萬田 大作
DAISAKU MANDA

株式会社コルクBooks
代表取締役社長
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マンガSNSのコルクBooks代表。好きな本→宇宙兄弟/ドラゴン桜2/まんが道/火の鳥/塩野七生。ナビタイムで経路エンジン開発→フューチャーでITコンサルタント→リクルートで新規事業→コルクCTO→現在。
大野 耕平<br>Kohei Ono
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大野 耕平
Kohei Ono

ブライトコーブ株式会社
デジタルマーケティング
アカウントマネージャー
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"映画好きが高じて、オーストラリアの専門学校で映像製作を学び、帰国後、某大手独立系SIerにてソリューション営業として10年勤務。その後、ブライトコーブに転職しデジタルマーケティング分野を担当。"
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上村 篤嗣
Atsushi Kamimura

株式会社ブレインパッド
コミュニケーションデザイン部
マネージャー
上村 篤嗣<br>Atsushi Kamimura
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営業職、情報システム職を経て、現在はマーケティング × テクノロジーの観点で、顧客のデジタルマーケティングを支援。自身がユーザーとして、自社にMAシステムやCRMシステムなどの各種システム導入を主導した経験を元に、導入目的・KPIの設計、組織内の調整・システム導入、施策の立案・実行の各フェーズに対して「実際に使う立場」の目線で実効的なテクノロジー活用支援を提供。
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小田 啓介
Keisuke Oda

株式会社プリンシプル
ソリューションディビジョン
/サブマネージャー
小田 啓介<br>Keisuke Oda
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2015年、株式会社ヴィクシアに入社。運用型広告を始めとするWEB広告戦略設計・運用・アクセス解析に従事。Adobe Media Managerを活用した広告運用のスペシャリストとして月間1億円を超えるアカウントを運用。大手流通企業のマーケティング部署に常駐し、売上拡大に貢献。2018年、株式会社プリンシプルに入社。ソリューション ディビジョン サブマネージャーに就任。WEB広告を始めとして、データを活用したGoogle広告の提案、導入支援を行っている。
相原 美智子<br>Michiko Aihara
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相原 美智子
Michiko Aihara

SATORI株式会社
マーケティング営業部
マーケティンググループ
グループ長
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広告代理店での勤務を経て、大手IT企業にてメディア事業に従事。MBA取得後、インハウスのWEBディレクターとして、WEBプロモーションを中心としたマーケティング業務に携わる。現在はマーケティングチームのマネジメント業務とSATORIパートナー様の開拓・ご支援、広報PRを担当。
森谷 尚平<br>Shohei Moriya
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森谷 尚平
Shohei Moriya

凸版印刷株式会社
メディア事業推進本部 主任

株式会社マピオン
新事業推進部マネージャー
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2008年凸版印刷株式会社入社以来、店頭メディア事業「Samplin」・電子チラシサービス「Shufoo!」・夫婦専用コミュニケーションサービス「ふたりの」など、自社メディア・新規事業の企画開発を担当。2013年よりデータドリブンPrjを発足し、データを軸としたCRM施策を展開するとともに、ターゲティング広告施策提供を含めたShufoo!DMP構築を推進。2018年より株式会社マピオンと合流。既存のShufoo!事業に加え、MapionDMP・環境データマートの立ち上げを牽引。
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五十嵐 和希
Kazuki Igarashi

株式会社PLAN-B
Juicer事業部 マーケティング責任者
五十嵐 和希<br>Kazuki Igarashi
close
 
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深津 航
Wataru Fukatsu

株式会社Scalar
代表取締役CEO兼COO
深津 航<br>Wataru Fukatsu
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1998年 日本オラクル株式会社入社し、サポートに8年在籍した後、データベースのセールスコンサルタントを経て、Siebel および Hyperionの買収に伴い BI/EPM事業を立ち上げた。Big Data 事業の立ち上げでは、Hadoop/NoSQL, AI, Spatialなどの製品を事業化。主に、大手都市銀行、生損保へのシステムを販売・導入。2017年にOrbでCBOとして営業/BDの統括をしたのち、Scalarを創設。
小野 りちこ<br>Richiko Ono
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小野 りちこ
Richiko Ono

Looker Data Sciences Inc.
シニア・パートナシップ・マネージャー
close
 
川窪 善人<br>Yoshito Kawakubo
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川窪 善人
Yoshito Kawakubo

Looker Data Sciences Inc.
Looker ソリューションコンサルタント
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岡田 鷹治
Takaharu Okada

株式会社アイ・エム・ジェイ
Marketing Platform第2本部
Solution Architect部
システムコンサルタント
岡田 鷹治<br>Takaharu Okada
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ネットワークエンジニアとしてキャリアをスタートし、自社パッケージ製品の開発やデータ活用プロジェクトの立ち上げを経験。IMJでは、データ分析基盤設計のスペシャリストとして多くのプロジェクトを手掛ける。お菓子作りが得意。
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奥内 鉄治
Tetsuji Okuuchi

TAPAD Inc.,
Country Manager, Japan
奥内 鉄治<br>Tetsuji Okuuchi
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下村 勇介<br>Yusuke Shimomura
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下村 勇介
Yusuke Shimomura

株式会社PKSHA Technology
開発事業本部
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外資系大手コンサルテイングファームにて、統計モデルを用いたビックデータ解析や金融期間向けの経営コンサルティングに従事。その後、医療系サービス企業での新規事業立ち上げや、動画解析スタートアップを経て、2016年にPKSHA Technology参画。対話エンジンをはじめとする自然言語処理事業の事業開発を担当

Time Schedule

一橋講堂

  • Opening

    トレジャーデータ株式会社 マーケティング担当ディレクター 堀内 健后

  • いかにデータで感情を動かすか。

    株式会社クー・マーケティング・カンパニー 代表取締役 音部 大輔氏

  • ランチ休憩
  • Treasure DataとTableauを活用したデサントのGoogle広告運用

    株式会社プリンシプル ソリューションディビジョン / サブマネージャー 小田 啓介氏

    これまでオンライン施策の店舗(オフライン)への貢献度は見える化は来店までしか追うことができませんでした。Treasure Data、Googleマーケティングプラットフォーム、BIツール(Tabeau)を活用することにより来店のその先まで見える化できるようになりました。 これによりデサント様の広告運用は、店舗(オフライン)とオンラインのコンバージョンを統合して最適化を実現しています。

  • データドリブンな仕事改革におけるCDPの活用方法

    株式会社デサント デジタルマーケティング戦略室 デジタルマーケティング企画課 湊 俊太氏

    オムニチャネル推進をする上でお客様は誰なのか?その情報を収集・管理・分析・活用するだけではなく、社内業務をデータドリブンにしていく、仕事改革をする為のプラットフォームとしてCDPを利用しています。その活用事例についてお話します。

  • 休憩
  • リテールのマーケティング基盤変革!結果が出るCDPプロジェクト推進

    株式会社アイ・エム・ジェイ Marketing Platform第2本部 Solution Architect部 システムコンサルタント 岡田 鷹治氏

    某大手リテール業者様とIMJが共同で取り組んだトレジャーデータを中心とした統合的なマーケティングプラットフォーム構築事例について、成果を出すためのフレームワークや実際に取り組んだ施策を交えてご紹介します。

  • なぜクレディセゾンが「CDP」を構築したか?

    株式会社クレディセゾン デジタル事業部 デジタルマーケティング部 担当部長 吉田 学氏

    セキュリティが厳しい金融業界で、なぜクレディセゾンがTREASURE CDPを導入したのか。 その背景、構築にあたって留意したこと、活用事例、今後の展望、についてご紹介いたします。

  • 休憩
  • 「匿名ナーチャリング!」国産MA「SATORI」を活用した最新コミュニケーション事例

    SATORI株式会社 マーケティング営業部 マーケティンググループ グループ長 相原 美智子氏

    ビックデータ解析や活用でもその「量」や「質」が問われます。MA活用においても同様であり、大量のデータをいかにして獲得し、匿名の状態のままナーチャリングするかがポイントになってきます。 マーケティングオートメーションツール「SATORI」の自社活用で見えた2019年のMA活用のヒントを事例を交えてご紹介します。

  • TreasureDataCDP×Pontaリアルデータで実現できるアプローチとは?

    株式会社ロイヤリティマーケティング 営業企画部 プロダクトチーム リーダー 村田 淳史氏

    TreasureDataCDPとPontaのリアルデータを活用することによりマーケティングPDCAの多くの工程で従来よりも深いアプローチが可能になります。事例を交えてご紹介いたします。

  • 休憩
  • リアルを基点とした買い物メディアDMPとエリア環境データ

    凸版印刷株式会社 メディア事業推進本部 主任 兼 株式会社マピオン 新事業推進部 マネージャー 森谷 尚平氏

    購買行動にリアルとデジタルの境が無くなりつつある現代において、リアルを基点としたデータの重要性が増しています。 本セッションでは、リアルの買い物メディアShufoo!と、生活者を取り巻く周辺環境データの紹介をさせていただきます。

  • 「Marketo × Treasuredata × Quicksightで実現するデータの可視化と1to1マーケティング」

    レバレジーズ株式会社 メディア企画部 SEO担当 兼 ディレクター 兼 コンテンツ担当 野村 亮太氏 レバレジーズ株式会社 マーケティング部 CRMチーム 石川 信太朗氏

    Treasuredataに蓄積されたデータを意思決定に活かすための取り組みと最新の施策をご紹介します。 Treasuredataの活用領域とBIツール導入の簡単な概要説明、事業部で意思決定に用いているBIについて紹介させていただきます。加えて、最新の活用事例として、MAだけでは解決できなかった課題をDMP、BIと連携することでどのように解決したのかご紹介します。

  • 休憩
  • データの力で、まだ見ぬ世界を創り出す。

    株式会社Legoliss アカウントプランナー 星 雄大氏

    マーケティングとテクノロジーを。オンラインとオフラインを。現場とマネジメントを。ひとつひとつのちいさな欠片を、縦へ横へと紡ぎ合わることで、おおきな成功のカタチを成す。私たち、株式会社Legolissは、データドリヴンなサービス・プロダクト開発を通じ、ちいさな成功をひとつづつたいせつに積み重ね、イノベーション機会の創出に挑みます。

  • データプロジェクトで実現!データでわかる番組視聴者のその先の動きとは?

    株式会社テレビ東京コミュニケーションズ デジタルマーケティングプロデューサー 今田 智仁氏 株式会社テレビ東京コミュニケーションズ テクニカルプロデューサー 岸 義治氏 株式会社Legoliss 取締役 加藤 英也氏 株式会社Legoliss データアナリスト 音嶋 健斗氏

    Legolissとテレビ東京は、TreasureDataCDP導入時から1年以上共に走ってきました。 導入/構築完了後にCDPをどの様に活用し、成果を上げているのか? スピード感を出すためにどの様な体制/分業で、スピード感を担保してきたか? データ活用のトップランナー2社だからこそできた取り組みについて、ご紹介したいと思います。

  • 休憩
  • 「店舗購買ユーザーのデジタル上での”コンテンツジャーニーインサイト”を可視化」イスラエル発のコンテンツ計測ツールTRENDEMONとarm Treasure Data eCDPとのデータ連携事例のご紹介

    TRENDEMON JAPAN Customer Success / Manager 嶋添 心悟氏

  • なぜ東洋経済がデータ分析に取り組むのか

    株式会社東洋経済新報社 デジタルメディア局 プラットフォーム管理部 部長 坂野 靖弘氏

    東洋経済オンラインが多くの読者に支えられるようになる一方で、今後どのようなメディアであり続けたいかが課題の1つでした。2017年12月に導入したデジタルプラットフォームの導入目的や、導入によって東洋経済がどのように変わっている(変わっていこう)としているのかをお話したいと思います。また、データ分析から見えてくることを今後、どのように活かしていけるのか、少しですが共有できればと考えています。

中会議場

  • Arm Treasure Data eCDP 最新プロダクト情報

    トレジャーデータ株式会社 Solution Architect 小林 康之

  • 『マンガ』だから出来るの共感マーケティングとは?

    株式会社コルクBooks 代表取締役社長 萬田 大作氏

    皆さん、マンガって雑誌や単行本で楽しむものだと思っていませんか? マンガを本の世界だけでなく、マーケティングの世界の使うことが出来るのです。 最近、SNS上でマンガの広告がすごく流行っています。 理由は、「10代・20代がマンガ好き」「ストーリーに強弱をつけることが出来る」「負の感情も明るく伝えることが出来る」からです。 そんなマンガの新しい価値提案をコルクBooksは行います。

  • Comming Soon

    TAPAD Inc., Country Manager, Japan 奥内 鉄治氏

  • 休憩
  • 1億人分の3rd Partyデータ活用で匿名ユーザーを深く理解

    株式会社PLAN-B Juicer事業部 マーケティング責任者 五十嵐 和希氏

    Juicerが保有する1億人分の3rdPartyデータを活用し WEB上の匿名ユーザー可視化の手法についてお話します。

  • CDPの価値を最大限に引き出すダッシュボードLooker:セグメント作りからアクションまでのススメ

    Looker Data Sciences Inc. Looker ソリューションコンサルタント 川窪 善人氏

    ありとあらゆるデータが集まる基盤を構築したものの、いざアクションに結び付けようとしてもどこから始めればいいか分からない。 第三世代BI =LookerはTreasure Data CDPの多種多量データを即時に分析し視覚的にネクスト・ベスト・アクションの把握を実現します。デモではSQLを武器にデータの最大活用をご紹介いたします。

  • Treasure Data x 第3世代BI Looker =Data innovation

    Looker Data Sciences Inc. シニア・パートナシップ・マネージャー 小野 りちこ氏

  • 休憩
  • AI対話エンジンを活用したデジタル接客の実現

    株式会社PKSHA Technology 事業開発本部 下村 勇介氏

    リアル店舗で行われている接客コミュニケーションを、デジタル空間でも実現することで購買体験は大きく変わる可能性があります。 トレジャーデータの顧客データやweb行動ログと連携することで実現可能な対話体験についてご紹介をさせて頂きます。

  • 大型チェーン店舗マネジメント経験者が語る。事例から学ぶ『AI × ロケーションビッグデータ』有効活用のシナリオ

    クロスロケーションズ株式会社 セールス&マーケティングストラテジー / ディレクター 濱田 知行氏

    小売流通業に従事する方、またそれを支援する企業の方々にお届けする秘策。費用対効果を適正化しながら、お客様に寄り添った取り組みを社内に浸透させる、とっておきの取り組みを、導入事例を交えてお届けします。

  • 休憩
  • 再生回数だけで動画の価値を判断していませんか? ブライトコーブ × トレジャーデータで動画の視聴ログをビジネスの力に!

    ブライトコーブ株式会社 デジタルマーケティング / アカウントマネージャー 大野 耕平氏

  • 「コンテンツの価値を可視化する」DMPを活用したタイアップ記事広告の検証

    グロッサム株式会社 デジタルマーケティング本部 / 執行役員 吉本 圭氏 グロッサム株式会社 事業開発本部 / 本部長 山﨑 陽平氏

  • 休憩
  • <データサイエンティストが語る> 『売れる仕組み』を見出すデータ活用 ~商品・サービスデータの利活用がカギ~

    株式会社ブレインパッド マーケティングプラットフォーム本部 副本部長 多摩大学経営学部准教授 チーフデータサイエンティスト 佐藤 洋行氏

    マーケターであれば誰しもが「売れる仕組み」を突き止め、最適なOne to Oneコミュニケーションを行いたいと思っているものです。 しかし、はじめの一歩であるユーザーの理解もなかなか進まない事が課題の1つとしてあるのではないでしょうか。 そこで、既にある自社商品やサービス、コンテンツデータを活用したユーザー理解を通じて、「売れる仕組み」が見つかるデータ活用法をご紹介します。

  • プライベートDMP「Rtoaster」最新事例のご紹介

    株式会社ブレインパッド コミュニケーションデザイン部 副部長 上村 篤嗣氏

  • 休憩
  • 情報銀行と本人確認手段の役割

    株式会社Scalar 代表取締役CEO兼COO 深津 航氏

    H30.11.30施行の犯罪収益移転防止法の改正によって、情報銀行と分散台帳技術とスマートコントラクトを組み合わせることにより、本人確認がよりシームレスに。

  • VRコンテンツプラットフォームにおけるVRコンテンツデータの収集と分析、未来を予測するVRデータ活用

    ナーブ株式会社 エンジニア 田村 兵庫氏

    ナーブ株式会社では「もしも」が見えれば人の暮らしはもっと豊かに、をビジョンの実現に向け、VR技術を核とした「体験を買う」価値を提供するナーブクラウドを提供しております。VRコンテンツはこれまでの画像や動画等のWEBコンテンツに比べて情報量が圧倒的に多く、コンテンツの供給側・需要側それぞれが提供するデータ量は既存のコンテンツサービスを遥かに超えた膨大なデータとなります。 ナーブ株式会社では次世代のVRプラットフォーマーとして消費者の未来を創り出す為、VRを軸とした新たなサービス体験を提供しております。膨大なデータ基盤を運用し消費者やコンテンツの質を分析すべくトレジャーデータを導入しデータ収集と分析を行っております。本セッションで弊社におけるVRコンテンツのデータ収集と分析についてご紹介させて頂きます。

  • 「匿名ナーチャリング!」国産MA「SATORI」を活用した最新コミュニケーション事例

    SATORI株式会社 マーケティング営業部 マーケティンググループ グループ長 相原 美智子氏

    ビックデータ解析や活用でもその「量」や「質」が問われます。MA活用においても同様であり、大量のデータをいかにして獲得し、匿名の状態のままナーチャリングするかがポイントになってきます。 マーケティングオートメーションツール「SATORI」の自社活用で見えた2019年のMA活用のヒントを事例を交えてご紹介します。

  • SUBARU DIGITAL INNOVATION

    株式会社SUBARU / IT戦略本部 PGM(コネクトビジネス戦略)兼 情報企画部 部長 齊藤 一隆氏

    コモディティ化が進むデジタル時代のモビリティ市場の中 SUBARUはクルマだけでない、何の価値を提供していくのか。 データで人とクルマを繋ぎイノベーションを起こす取り組みについて紹介します。

ACCESS

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