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Treasure Academy – Audience Studio – スライド中のコード参照ページ

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目次

 

演習1. セグメント作成(PLコース向け)

Step1. Master Segment 作成

Master Table

マスターセグメント作成手順

  • Master Segment メニューを作成
  • 「New Master Segment」ボタンをクリック

  • Master Table 選択するにテーブル名:「tdce.master_members」
  • 保存するマスターセグメント名:「AS演習1」
  • 保存したら「Run」ボタンを押す

Master Segment に紐づくWorkflowの見つけ方

Step2. Segment 作成

  • MASTER SEGMENT が「AS演習1」になっていることを確認

  • Segment & Funnels を選択
  • 「Create Batch Segment」をクリック

  • 「PROFILE ATTRIBUTEAS」のボタンをクリック
  • 他のボタンは、セグメント作成が進むにつれて有効になる

  • prefecture = 東京

  • gender = 男

  • セグメント名:「東京在住、男性」

Step3. Activation

準備1. Activation先のTDテーブルの作成

 

  • 作成するテーブル名:「as_segments」

準備2. Activation先への接続情報を設定

  • Authentication名:「as_activation_test」

  • Activation 名:「Activation Test」

Activation の進捗確認

準備3. Activationの結果確認

 

演習1. セグメント作成(ENGコース向け)

Step0. 事前確認

  • ec_member_id_list:「member_id」のリスト
  • master_members:「member_id」ごとの属性情報(居住県、性別、etc)
  • sales_slip_daily:購買ログの「goods_id」ごとの日別サマリ。

Step1. Master Segment 作成

 

Master Table

  • 設定するテーブル名:tdce.member_id_list

Attribute Table

  • 設定するテーブル名:tdce.master_members
Columnとして追加する項目
  • address
  • gender
  • prefecture
  • city
  • town

Behavior Table

  • 設定するテーブル名:tdce.sales_slip_daily
  • 保存するbehavior名:「sales_behavior」

Master Segment に紐づくWorkflowの見つけ方

方法1. Master Segment の設定画面からアクセス

方法2. Workflow のプロジェクト一覧から見つける

エラーが出た場合の対処

Step2. Segment 作成

Step3. Activation

PLコースと同じ(クリック)

演習2. Predictive Scoring

何を予測するか

予測の対象となるデータについて

何の予測をするか?

Predictive Scoring 実行後の結果確認画面

Step1. Master Segment 作成

Master Table

Attribute Table

Master Segment 設定画面

Attribute Table に設定する Column 項目:
  • address
  • blood_type
  • carrier
  • city
  • gender
  • marriage
  • prefecture
  • rown

Step2. Segment 作成

モデル作成に必要な3つのセグメント

学習対象セグメント

予測セグメント

ポジティブセグメント

Step3. Predictive Scoring

モデル設定画面

Training をおこうなう Workflow の見つけ方

予測結果確認画面

予測結果スコアに基づくセグメントの作り方

  • 現状、スコアの値に基づくセグメントは作れず、スコアの値の「範囲」を4区分設定して、その範囲をセグメントルールとして指定する方式

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