データを基盤にしたパーセプションフロー・モデル構築講座
-基礎・導入編-

株式会社クー・マーケティング・カンパニー 代表取締役
音部 大輔

S-1

“データ・ドリブン IMC時代が到来した今だからこそ構築すべき!”

データを基盤にしたパーセプションフロー・モデル構築講座

-基礎・導入編-

 

有料セッション:税込5万円(2日間)

講演概要

5月22日(火)
カリキュラム 1日目 13:00-16:00(180分)

①マーケティングとブランドの要諦(90分)
②ブランディング活動の設計図(20分)
③パーセプションフロー・モデルの作り方(20分)
④例で解説(翌日セッションへの導入)(30分)
⑤質疑応答(10分)

5月23日(水)
カリキュラム 2日目 13:00-15:00(120分)

①初日の振り返り
②ワークショップ:モデルケースで作ってみよう

講師

株式会社クー・マーケティング・カンパニー 代表取締役 音部 大輔

P&Gジャパン、マーケティング本部に17年間在籍し、ブランドマネジャー、マーケティングディレクターとしてアリエール、ファブリーズ、アテント、パンパースなどのブランドを担当し、市場創造やシェアの回復を実現。のちにUS本社チームでイノベーションの知識開発をマーケティングとして主導。帰国後、ダノンジャパン、ユニリーバ・ジャパン、日産自動車、資生堂など多様な文化背景、製品分野で、複数ブランド群を成長させるブランドマネジメント、組織構築、人材育成を指揮。博士(経営学 神戸大学)。

実施意図

トレジャーデータ を導入してデータの蓄積、分析、活用を進めたい。皆さま様々な形でトレジャーデータを活用いただいていると思います。
そもそもデータを通して何を実現したいのか、それぞれに目的があると思いますが、結果的にビジネス成長に寄与する、ということは共通項目だと考えます。
データを成長の糧にするためには、目的の設定、実施体制の確立、そしてKPI設計が重要なポイントです。
本セッションでは、データにもとづいたマーケティングをより効率的に進めることを目的に、マーケティング活動の設計図としてパーセプションフロー・モデルの理解を目指します。

すでにデータを蓄積し、活用されている企業様にとっては、さらなる成果実現に向けてヒントとなるでしょう。これから活用されていく企業様にとっては、データを活用することの意義をご理解いただけると思います。

セッション後の意識変化

ワークショップで制作するフロー

開催概要

日時

2018年5月22日(火曜)13:00~16:00 (180分)
2018年5月23日(水曜)13:00~15:00 (120分)

会場

東京都港区虎ノ門1-23-1 虎ノ門ヒルズ5F ホールA
会場アクセス

虎ノ門駅徒歩5分
神谷町駅徒歩6分
霞が関駅徒歩8分
内幸町駅徒歩8分

定員

30名

受講料

5万円(税込)※2日間

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