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SNSのIDを活用した顧客会員基盤の強化とデジタル販促施策

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コロナ禍において、リテール業界は既存のバリューチェーンの見直しが求められ、より一層DXの重要性が増していますが、自社データをうまく活用できていないという企業様の声も多く聞きます。デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムの西橋 誠 氏が、顧客管理、マーケティング、店舗運営がデジタルによってもたらされる変化を最新の事例とともに紹介しました。

 

西橋 誠

西橋 誠 氏

デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社

パートナービジネス本部 第四ソリューションコンサルティング部 マネージャー

2013年同社に入社し、コンシューマー向けサービス開発、デジタルマーケティングの提案、コンサルティング業務に従事。データ基盤構築ならびに1stPartyDataを活用したデジタルマーケティング施策の立案から運用までを支援している。

※トレジャーデータ株式会社が主催した「PLAZMA 小売&アパレル」(2021年7月開催)での講演のアーカイブ動画です。

(時間:21分02秒)

 

トレジャーデータ株式会社

2011年に日本人がシリコンバレーにて設立。組織内に散在しているあらゆるデータを収集・統合・分析できるデータ基盤「Treasure Data CDP」を提供しています。デジタルマーケティングやDX(デジタルトランスフォーメション)の根幹をなすデータプラットフォームとして、すでに国内外400社以上の各業界のリーディングカンパニーに導入いただいています。
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