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DXがなぜ必要なのか? | 入山章栄氏(早稲田大学ビジネススクール教授)

早稲田大学ビジネススクール 入山教授 × トレジャーデータ堀内による対談

KEYNOTE|

早稲田大学大学院経営管理研究科 早稲田大学ビジネススクール 教授 入山 章栄 氏
トレジャーデータ株式会社 マーケティングディレクター 堀内 健后

現在のコロナ禍において、企業活動は制限され、いわば強制的な変化を求められています。その難局に適応するための必要な手段として、改めて注目されているのが「DX」です。
早稲田大学ビジネススクールの入山教授から「両利きの経営」「センスメイキング」「リアルオプション」など、現代の経営学ですでに確立している理論をもとに、DXの必要性についてお話をいただきました。企業がDXに取り組むきっかけとしても、重要な示唆に富んだセッションです。

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トレジャーデータ株式会社

2011年に日本人がシリコンバレーにて設立。クラウド型データマネジメントソリューションを提供しています。日本では2013年から本格的に事業を展開し、デジタルマーケティングやデジタルトランスフォーメションの根幹をなすデータプラットフォームとして、すでに国内外400社以上の各業界のリーディングに導入いただいています。
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