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[PLAZMA After 3rd Party Cookie vol.2]マーケターやCRM担当者が理解し、対応すべきプライバシー規制の要点

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PLAZMAAfter 3rd Party Cookie vol.2

Cookie規制後のデータ活用とマーケティング

マーケターやCRM担当者が理解し、対応すべきプライバシー規制の要点

(59分50秒)2022年4月から全面施行される「改正個人情報保護法」に備え、マーケターやCRM担当者が対応すべきプライバシー規制の要点をお伝えします。 森・濱田松本法律事務所の田中浩之弁護士をゲストに迎え、実務においてよくある質問にお答えいただきながら、個別案件により対応が異なる「プロファイリング / スコアリング」「データクリーンルームの活用」についても、深堀りして伺います。
※2022年3月に開催した人気ウェビナーの再配信です。

田中 浩之 氏

森・濱田松本法律事務所

パートナー弁護士・ニューヨーク州弁護士

2007年弁護士登録、2013年ニューヨーク大学ロースクール修了、2013年Clayton Utz法律事務所で執務、2014年ニューヨーク州弁護士登録。日本及びグローバル(欧州GDPR・米国CCPA等)の平時・有事の個人情報/データ保護規制対応案件を数多く手掛けており、日本企業の実情を踏まえたリスク・ベースド・アプローチによる助言を心がけている。知的財産、ITに関する紛争案件も数多く手がける。『60分でわかる!改正個人情報保護法 超入門』(共著、技術評論社、2022年3月)、『令和2年改正個人情報保護法Q&A[第2版]』(共著、中央経済社、2022年1月)等著書多数

山森 康平

トレジャーデータ株式会社

事業開発・パートナーシップ担当執行役員

ドリームインキュベータにて主にエンターテイメント業界及びPEファンド向けのコンサルティング業務と自社の投資先向けのハンズオン支援に従事。2013年より投資先のアイペット損保へ出向、後に転籍をして社長室長に。2018年にマザーズ上場。アイペットではデジタルマーケティングを活用した販売チャネルシフト、RPA導入プロジェクト、代理店向け業務システム開発、金融庁との折衝窓口、投資業務等を担当した。2019年にトレジャーデータへ参画。

Other Sessions

Post Cookie

配信中

ポストcookie時代における顧客理解を高めるデータ活用のポイントとは?

(24分08秒)ポストcookie時代では、これまでと比較して取得できるデータの種類が限られてきます。限られた自社データ”からどのようにすれば顧客理解を高めることができるのでしょうか? データマーケティング領域において第一線で活躍されている内野氏より、ポストcookie時代におけるデータ分析のポイントを、取組み事例をもとにご紹介いたします。

内野 明彦 氏

パーソルプロセス&テクノロジー株式会社

アドバイザー データマーケター

ISID、電通、ネットイヤーグループ、ネットエイジなどで、数多くのIT/マーケティングプロジェクトに関わる。ウォルト・ディズニー・ジャパンにてEコマースの立ち上げに関わり、2006年よりオーリック・システムズの取締役としてアクセス解析の新規事業構築を担う。 2009年にコンフォート・マーケティングを創業。 2015年から個人で活動を開始し、データ活用からマーケティング改善を支援する「データマーケター」として多くの企業に対して戦略・分析・実行支援をおこなう。東京工業大学卒。

Post Cookie

配信中

本当のCookie規制がやってくる

(27分10秒)今年の通常国会では「改正電気通信事業法」が成立しました。改正法では「情報送信通信指令」に対して規制の網がかかります。このセッションでは、マーケターにとって馴染みのない法律用語を図表を使って読み解きます。そして当規制に対して打つべき手と、法案成立に先行し、既に対策を講じている企業の例を紹介します

宮崎 洋史 氏

株式会社DataSign

ビジネスディベロップメント担当

ソニー、ネット報道局、人材会社、自営業、Webコンサルファームを経て現職。マーケ、営業、事業開発畑を歩んできました。ソニーでは、お笑い芸人を起用して、電気屋さん向けの商品導入番組を制作。自営業時代は、グーグルでネット広告代理店向けトレーナーを担当。プレゼンで重視するのは「どう伝えるか」。MBTI指標は「ENFP」です。

Legal Matters

配信中

クッキーレスソリューション活用に求められる法律対応(1) ~データクリーンルームや3rd Party Dataの健全な利活用に向けて~

(37分24秒)3rd Party Cookieの廃止に備えて、多くのクッキーレスソリューションがリリースされています。その中でも代表的な「データクリーンルーム」について、利用に際して法律側面で考慮すべき、遵守すべき事項と必要な対応や取得すべき顧客同意についてお話しします。

大井 哲也 氏

TMI総合法律事務所

パートナー弁護士

TMI総合法律事務所弁護士、TMIプライバシー&セキュリティコンサルティング代表。2001年弁護士登録。クラウド、インターネット・インフラ/コンテンツ、SNS、アプリ・システム開発、アドテクノロジー、ビッグデータアナリティクス、IoT、AI、サイバー・セキュリティの各産業分野における実務を専門とし、ISMS認証機関公平性委員会委員長、社団法人クラウド利用促進機構(CUPA)法律アドバイザー、経済産業省の情報セキュリティに関するタスクフォース委員を歴任する。

山森 康平

トレジャーデータ株式会社

事業開発・パートナーシップ担当執行役員

ドリームインキュベータにて主にエンターテイメント業界及びPEファンド向けのコンサルティング業務と自社の投資先向けのハンズオン支援に従事。2013年より投資先のアイペット損保へ出向、後に転籍をして社長室長に。2018年にマザーズ上場。アイペットではデジタルマーケティングを活用した販売チャネルシフト、RPA導入プロジェクト、代理店向け業務システム開発、金融庁との折衝窓口、投資業務等を担当した。2019年にトレジャーデータへ参画。

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