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[PLAZMA After 3rd Party Cookie vol.2]クッキー規制時代の1stPartyデータの重要性と外部データを用いた発展形

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PLAZMAAfter 3rd Party Cookie vol.2

Cookie規制後のデータ活用とマーケティング

クッキー規制時代の1stPartyデータの重要性と外部データを用いた発展形

ご視聴後、ぜひアンケートにご協力ください。回答後、本セッションの資料をダウンロードいただけます。

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クッキー規制、改正個人情報など従来のマーケティング手法の変革期を迎えている中、1stPartyデータの整備と活用はマーケターにとって重要なテーマです。 本セッションでは、活用にあたってのプライバシー保護から、1stPartyデータの具体的な活用方法、その発展形としてクッキー規制に対応した3rdPartyデータの活用まで、具体例を交えて解説致します。

西橋 誠 氏

デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社

パートナービジネス本部 第四ソリューションコンサルティング部 マネージャー

2013年同社に入社し、コンシューマー向けサービス開発、デジタルマーケティングの提案、コンサルティング業務に従事。データ基盤構築ならびに1stPartyDataを活用したデジタルマーケティング施策の立案から運用までを支援している。

Other Sessions

Post Cookie

配信中

AIによるポストCookie時代の安心・安全な消費者データ連携の取り組み

(29分23秒)深い消費者理解のためには、消費者の行動を複数サービス・企業間で横断的に分析することが必要です。しかし、これまで利用されてきたデータ連携手段は、様々な規制や消費者心理によって活用が困難になってきています。NECは幅広い領域でのお客様ご支援の知見と、長年のAI・機械学習研究の成果を活用し、まったく新しい安心・安全な消費者データ統合手段「ID-Sync」を開発しました。講演ではID-Syncの仕組みと、それによってより拡がるCDPの活用例についてご紹介いたします。

小山田 昌史 氏

日本電気株式会社

データサイエンス研究所 知識ベース学習研究グループ グループ長 / 主幹研究員

日本電気株式会社において2013年からデータマネジメント、自然言語処理、機械学習の研究に従事。デジタルマーケティング領域を得意とし、開発した独自の消費者行動分析アルゴリズムをメーカや小売など複数社に導入。現在は研究所においてデータ統合・自然言語処理領域の研究を推進しつつ、新規事業開発部門において研究所開発技術にもとづくNEC Data Enrichmentサービスの開発責任者を務める。

本橋 洋介 氏

日本電気株式会社

テクノロジーサービス部門 AI・アナリティクス事業統括部 上席データサイエンティスト

2006年NEC入社後、人工知能・知識科学・機械学習・データマイニング技術と分析ソリューションの研究開発に従事。 機械学習の実問題適用を専門としており、これまでに機械学習技術を用いた分析サービス・システムの導入について30社以上に対して実績あり。 AI技術やサービスの広報役としてビジネスカンファレンス等での講演を多数行うと共に、企業トップ層へのAI活用に関するコンサルティングを実施。

Post Cookie

配信中

視座を上げよう!“経営課題”としてのプライバシー対応

(31分22秒)メールマガジンのタイトルで“Cookieless”や“ポストクッキー”、そして“改正個人情報保護法”といったキーワードを見ない日はありません。プライバシーポリシーの改定やデジタルタッチポイントでの施策見直しでご苦労された方も多いかと思います。そういった業務はもちろん大切ですが、それだけでは十分ではありません。プライバシー保護対応の本質とはなぜか?今後何をしていけばよいのかについてお話をさせていただきます。

渡邉 桂子 氏

株式会社ビーアイシーピー・データ

代表取締役

2004年IT系媒体社に入社。広告代理店、外資系アドテク企業、大手プラットフォーマーにおいて第三者配信、位置情報、クロスデバイスなど最先端テクノロジーを活用したソリューションの導入支援や商品開発、海外ソリューションのローカライズ、パートナーアライアンスなどを担当。 2018年12月に株式会社ビーアイシーピー・データ代表取締役に就任。第三者データ(勝手データ)活用を熱狂的に推進した過去を反省し、データプライバシーの重要を広める活動を行っている。

Post Cookie

配信中

CDPを軸にしたオムニチャネル施策の自動化と包括的な同意管理

(30分38秒)企業のCX/マーケティング担当者は、ジャーニー全体で継続的にパーソナライズされた体験を設計する必要があります。本セッションでは、組織間の連携を強め、オムニチャネルで顧客一人ひとりに最適なコミュニケーションの計画と実行を簡易化・自動化し、包括的な同意管理を実現するTreasure Data CDPの新機能となるカスタマージャーニーオーケストレーションを支援する機能と同意管理プラットフォームを紹介いたします。

佐藤 純平

トレジャーデータ株式会社

エバンジェリスト

2001年、大手SIerに入社。IT基盤からミドルウェアの領域で営業担当、営業マネージャーとして数多くの大規模システムの導入を主導した後、役割を商品開発に移し海外のスタートアップのソリューション発掘と国内展開に向けてのスキームづくりに注力。その後、国内通信事業者のグループ会社に移り、新規事業の企画を担当。国内市場におけるビッグデータ活用の将来性を強く実感し、21年11月より現職に就く。

榎本 康孝

トレジャーデータ株式会社

シニアソリューションエンジニア

外資系ベンダーにてデータベース製品のテクニカルセールス職につき、様々な顧客の基幹系データベース基盤の提案、構築案件を経験。その後、DWHアプライアンス、クラウドデータサービスのテクニカルセールスとして、主に金融、小売流通顧客向け情報系分析プラットフォームの提案・導入テクニカルリードを担当。その後顧客データプラットフォーム(CDP)に関心を持ち、2021年4月より、トレジャーデータに参画。

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