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[PLAZMA After 3rd Party Cookie vol.2]クッキーレスと向き合うデジタルマーケティング戦略

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PLAZMAAfter 3rd Party Cookie vol.2

Cookie規制後のデータ活用とマーケティング

クッキーレスと向き合うデジタルマーケティング戦略

(30分45秒)多くの人は、自分の興味・関心に合わせたカスタマイズされた体験を求めています。そうした「パーソナライズされた体験」はデータに支えられている一方で、昨今はCookieの取得や活用を制限する動きが加速し、データ活用のあり方が変化してきています。顧客の体験の質を損なわず、プライバシー保護とパーソナライゼーションを両立するFacebookの「コンバージョンAPI」の紹介とともに、コンバージョンAPIをTreasure Data CDPに連携していち早く活用した株式会社TSIホールディングスをゲストに迎え、活用前の課題、そして活用後の成果についてご紹介いただきます。
※2021年11月に開催した人気ウェビナーの再配信です。
※所属は撮影当時(2021年11月)のものです。

竹山 健司 氏

株式会社TSI

デジタルビジネス Div デジタルマーケティング Dept デジタルAD Section 長

2017年、TSI ECストラテジー入社。2021年3月、会社統合に伴い株式会社TSI所属。グループ会社(自社サイト含む)の各ブランドにおけるWEB広告領域の施策提案や実施の支援、及び、CDPを活用しデータ構築・分析・主に広告領域の施策提案・ターゲティング抽出・効果検証の実施に従事。

野本 翼 氏

Facebook Japan

Client Solutions Manager

インターネット広告代理店にてアカウントセールスを担当後、国内大手ECモールにてマーケティング職を経験。オンラインメディアへの広告出稿や、大手メディアとのパートナーアライアンスなどに携わる。2019年にFacebook Japanに参画し、現在は主にEコマースカテゴリーのクライアントを担当。

井澤 和秀 氏

Facebook APAC

アカウントマネージャー

国内広告代理店を経て2019年にFacebook APAC入社。EC、リテール業種を中心に担当し広告プロダクトの活用やアカウントサポートに従事。

小林 広紀

トレジャーデータ株式会社

マーケティングマネージャー

1999年、常陽銀行に入行し法人営業に従事。その後、スノーボードメーカーGentemstickの経営に株主として参画する。2008年よりビックカメラ経営企画部で計数管理業務や子会社設立に参画したのち、楽天にてECコンサルタントを経て、2016年にビックカメラに復籍。ビックカメラと東芝の合弁会社代表兼アップルソリューション事業部長を務める。企業間でのデータ連携を強く実感し、2018年4月より現職。

Other Sessions

Post Cookie

配信中

CDPを軸にしたオムニチャネル施策の自動化と包括的な同意管理

(30分38秒)企業のCX/マーケティング担当者は、ジャーニー全体で継続的にパーソナライズされた体験を設計する必要があります。本セッションでは、組織間の連携を強め、オムニチャネルで顧客一人ひとりに最適なコミュニケーションの計画と実行を簡易化・自動化し、包括的な同意管理を実現するTreasure Data CDPの新機能となるカスタマージャーニーオーケストレーションを支援する機能と同意管理プラットフォームを紹介いたします。

佐藤 純平

トレジャーデータ株式会社

エバンジェリスト

2001年、大手SIerに入社。IT基盤からミドルウェアの領域で営業担当、営業マネージャーとして数多くの大規模システムの導入を主導した後、役割を商品開発に移し海外のスタートアップのソリューション発掘と国内展開に向けてのスキームづくりに注力。その後、国内通信事業者のグループ会社に移り、新規事業の企画を担当。国内市場におけるビッグデータ活用の将来性を強く実感し、21年11月より現職に就く。

榎本 康孝

トレジャーデータ株式会社

シニアソリューションエンジニア

外資系ベンダーにてデータベース製品のテクニカルセールス職につき、様々な顧客の基幹系データベース基盤の提案、構築案件を経験。その後、DWHアプライアンス、クラウドデータサービスのテクニカルセールスとして、主に金融、小売流通顧客向け情報系分析プラットフォームの提案・導入テクニカルリードを担当。その後顧客データプラットフォーム(CDP)に関心を持ち、2021年4月より、トレジャーデータに参画。

Post Cookie

配信中

ポストcookie時代における顧客理解を高めるデータ活用のポイントとは?

(24分08秒)ポストcookie時代では、これまでと比較して取得できるデータの種類が限られてきます。限られた自社データ”からどのようにすれば顧客理解を高めることができるのでしょうか? データマーケティング領域において第一線で活躍されている内野氏より、ポストcookie時代におけるデータ分析のポイントを、取組み事例をもとにご紹介いたします。

内野 明彦 氏

パーソルプロセス&テクノロジー株式会社

アドバイザー データマーケター

ISID、電通、ネットイヤーグループ、ネットエイジなどで、数多くのIT/マーケティングプロジェクトに関わる。ウォルト・ディズニー・ジャパンにてEコマースの立ち上げに関わり、2006年よりオーリック・システムズの取締役としてアクセス解析の新規事業構築を担う。 2009年にコンフォート・マーケティングを創業。 2015年から個人で活動を開始し、データ活用からマーケティング改善を支援する「データマーケター」として多くの企業に対して戦略・分析・実行支援をおこなう。東京工業大学卒。

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6/28(火)公開予定Googleカレンダーに追加

Cookieレスな環境下でも事業拡大させる Zero Party Data 施策

昨今、消費者の広告慣れやCookie規制によるターゲティング精度の低下、デジタル広告施策での他社との差別化など、デジタル広告のグロースハックにおける課題は数多く存在します。 そのような課題を解決すべく、ZeroPartyDataを活用した新たなマーケティングアプローチをご紹介いたします。 広告に依存しない、ZeroPartyDataxコンテンツマーケティング戦略にご興味ある方はぜひご視聴下さい。

梅野 雅人 氏

Septeni Japan株式会社

データ事業本部 データインテグレーション部 エキスパート

総合広告代理店にて、オン・オフ統合マーケティングの経験、Septeni Japanにて、運用型広告のコンサルタントを経験し、マーケティング領域全般の知見を保有。現在はデータ事業本部に所属し、統計学・機械学習を活用した、CRMマーケティングや、デジタル広告におけるデータドリブンマーケティングをサポート。

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