MARUNOUCHI SESSION

15:15-15:45
Treasure CDP を使ったデータ・ドリブン・マーケティングの実践(M3)

エムスリー株式会社 エンジニアリンググループ グループリーダー
株式会社QLife 取締役/G-TAC株式会社 取締役
木村 將 氏

講演概要

昨今、テクノロジーの進化でデータの扱いやすさは格段に向上しました。
データプラットフォームを構築する際、私たちは様々なテクノロジーを選択し、組み合わせる事ができます。「データを収集し、分析、活用する」この観点においてTreasureDataの活用価値はどこにあるのでしょうか。
データレイクとして?分析環境?連携先?
本セッションではTreasure CDP を使ったデータ活用の紹介と可能性について考察します。

プロフィール

木村 將 氏
エムスリー株式会社
エンジニアリンググループ 
グループリーダー/株式会社QLife 取締役/G-TAC株式会社 取締役

2007年エムスリー株式会社に入社。現在60名のエンジニア組織のグループリーダーとして従事。
過去には携帯電話向けアクセス解析ツールの自作など、コンシューマ事業におけるデータ・ドリブン・マーケティングを推進した。
近年は、デモグラフィック、サイコグラフィック これに 行動情報と位置情報をかけ合わせたマーケティング基盤の推進をリードし、顧客単位で施策が進む環境を構築。

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