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ユナイテッドアローズ社が目指す、次なるCDP活用

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UNITED ARROWSをはじめとする複数のストアブランドを展開し、衣類や雑貨の企画販売を手掛ける株式会社ユナイテッドアローズ。

2009年9月にECサイトのサービスを開始し、店舗会員とECサイト会員の統合・ブランドサイトとECサイトの統合を進め、自社におけるECサイトの売上シェアが拡大しているそうです。

本セッションでは、データ活用に関して同社が直面してきた課題と、その対処方法をご紹介いただきました。
また内製化とアウトソースのどちらを選択するのが良いのか、それぞれのメリットについての整理も必見です。今回ともにお話しをさせていただいたのは、同社に伴走してデータ活用に取り組んだ株式会社Legolissです。

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協力:株式会社Legoliss

 

トレジャーデータ株式会社

2011年に日本人がシリコンバレーにて設立。組織内に散在しているあらゆるデータを収集・統合・分析できるデータ基盤「Treasure Data CDP」を提供しています。デジタルマーケティングやDX(デジタルトランスフォーメション)の根幹をなすデータプラットフォームとして、すでに国内外400社以上の各業界のリーディングカンパニーに導入いただいています。
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